私は
ニート。
最近ブログもいまいち更新できないなあー。
というかなんか目標がなくなって、つまらない日々なり。
現実をみると悲しくなるだーよ。
そういえば
スノボーは楽しかったなー

2年ぶりとはいえかなりうまく滑れたモンなー。
まあ他人からみたら、普通に転ばずに滑っているだけなのだ
うまく滑れると、自分がかっこよく思えるよねー。
そしてスノボーも満喫して
車で帰る途中に警察に止められたのだが・・・。
一般的には
1.検問に引っかかる。
2.警察に広場に誘導される。
3.ハイ、君シートベルトしてなかったよね?
4.免許証みして署名して減点される。
5.帰宅する。
なのだが、今回は話が違う!!おかしいところがあるのだ。
まず、友達が運転していたのだが、
友達はシートベルトをしていたのだ!!

おかしいよね?
当然友達は主張するよね?
警察
「シートベルトしてなかったよね?」
友達
「いえ、してましたよ。」
警察
「検問の前の地点で別の警察官が確認しているから停めたんだよ。」
友達
「そういわれても、シートベルトしてましたよ!!

」
警察
「ゴネても駄目だよ!!してないから停めたんだから、パトカー乗ってください。」
別の警察官が来て
「ここでどうこう言っても帰れないだけだから、署名して帰りなさい!!

」
友達
「
警察がそんなんでいいんかあーーーーーー!!!」

当然怒り、車からでて警察官に歩み寄る。
ニートは助手席からでてとめに入る。
こうなればニートも参戦だあー!!
警察はシートベルトをしていないのを確認したからとめたので判定はくつがえらない
と主張。
ニートサイドは証拠はあるのかと反論!!
写真はあるとぬかすが肖像権とかいうのがあるから提示はできないと言う。
納得いかないなら第3者機関に判断してもらいましょうとの事。
こういう場合はその第3者機関が判断してそれが絶対の力があるらしい。
でも疑問が残る。
だって第3者機関は警察の味方だろ?その場にいたわけでもないんだからどう判断するのよ?
あきらかに不利ではないかーーーーーーーーーーーーー。
それをニートが主張しだすと「君は車に戻って」といわれ友達が
パトカーに連れ去られる。
そして1時間・・・・。
友達が生還!!
結局その第3者機関の判断になるらしい。
「おかしくねーか?」どうなのよ、警察?こういうケースはよく点数がない人間がゴネるらしいが・・・。
ただ・・・。